TBS日曜劇場『VIVANT』に別班員として登場し、名前を検索する人が一気に増えたレイヤマダさん。本業はシンガーソングライターで、2013年から活動しています。
気になるのは、結婚しているのかどうかですよね。年齢や経歴、母親のこと、そして島根県との深いつながりも、まとめて知りたいところです。
レイヤマダさんの結婚については、本人も所属事務所も発表していません。夫や子どもの存在を示す情報は、公式サイトにもニュースにも出ていない状態です。
- 結婚に触れた記述があるかを、公式サイトを含む5か所で確かめた結果
- 検索すると出てくる「2019年9月に結婚」が、別の人の話である理由
- 年齢と名前の漢字表記、14歳ごろから歌ってきた経歴
- 母親の職業と、公表されている範囲
- VIVANTでの役どころと、2026年10月に山陰で開くライブの日程

名前で検索したら「2019年に結婚」と出てきたのですが、あれは本当なんでしょうか…
レイヤマダは結婚してる?夫や子どもの発表はない

レイヤマダさんの結婚は、発表されていません。夫や子どもの存在に触れた記述も、本人が発信している場所には出ていません。
そこで、名前が出てくる場所を5か所そろえて、結婚に関する記述があるかどうかを1か所ずつ確かめました。結果は下の表のとおりです。
| 確かめた場所 | 載っている内容 | 結婚・配偶者の記述 |
|---|---|---|
| 公式サイトのプロフィール | 経歴・作品・大使の肩書き | なし |
| 公式サイトのNEWS(2026年8月24日・9月7日) | VIVANT出演の告知 | なし |
| TBS『VIVANT』公式サイト | あらすじ・放送日 | なし(役の情報のみ) |
| WEBザテレビジョンの人物ページ | 誕生日・出身地・趣味・特技 | 記載欄そのものがない |
| 島根県の遣島使に関する発表 | 就任と肩書き | なし |
5か所とも、音楽と仕事の情報でほぼ埋まっていました。私生活に踏み込んだ発信をほとんどしていない人だと分かります(2026年9月13日に確認)。
公式サイトにもニュースにも結婚の発表はない
結婚の発表は、公式サイトのどこにもありません。プロフィール欄はデビューからの作品とライブの実績で構成され、家族について書かれた行がない作りです。
2026年8月24日の『VIVANT』レギュラー出演の告知と、9月7日の出演のお知らせも同じでした。どちらも仕事の案内だけで、結婚や家族の話題は入っていません(レイヤマダ official web site)。
VIVANT出演を報じたニュースにも、結婚に触れたものはありませんでした。芸能人の紹介記事で必ずと言っていいほど添えられる「夫は一般男性」といった一文が、どこにも出てこない状態です。
2019年9月に結婚は同姓同名の別の人の話
検索結果に出てくる「2019年9月に結婚」は、読み方が同じ別の人の話です。ソプラノ歌手で女優の山田麗(やまだ れい)さんという方で、シンガーソングライターのレイヤマダさんとは別人になります。
山田麗さんは1991年12月24日生まれ、神奈川県逗子市の出身。双子の姉・山田華さんとソプラノデュオ「山田姉妹」として活動し、『3年B組金八先生』第8シリーズにも出演しています。
2019年9月の結婚と2021年7月の第1子出産は、この山田麗さんの話です。2人の違いを並べると、こうなります。
| 項目 | レイヤマダ | 山田麗 |
|---|---|---|
| 生まれ | 1985年5月15日 | 1991年12月24日 |
| 出身 | 東京都 | 神奈川県逗子市 |
| 肩書き | シンガーソングライター | ソプラノ歌手・女優・モデル |
| 音楽の系統 | R&B、ジャズ、日本歌謡 | クラシック(声楽) |
| 代表的な出演 | VIVANT、Ay曽根崎心中 | 3年B組金八先生、エール |
| 結婚 | 発表なし | 2019年9月に結婚 |
紛らわしいのは、名前の読みが同じだけでなくどちらも歌う人だという点です。検索するときは「レイヤマダ VIVANT」のように、作品名を足すと混ざりにくくなります。
熱愛や彼氏の報道も見当たらない
熱愛や彼氏の報道も出ていません。週刊誌に撮られたという話も、交際を認めたコメントも見つかりませんでした。
恋愛につながる手がかりとして名前が挙がるのは、2016年のミニアルバム『MONOLOGUE』です。失恋をテーマにした作品だと公式プロフィールに書かれています。
ただ、これは作品のテーマの説明であって、交際相手が誰だったかを語ったものではありません。ここから相手を推測するのは無理があると考えられます。
結婚の話題がこれだけ検索される理由
結婚が繰り返し検索される理由は、3つ重なっていると考えられます。ドラマでの登場が強く印象に残ったこと、同じ読みの別人に結婚の記録があること、そして本人が私生活をほとんど発信していないことです。
とくに2つ目が効いています。名前で検索すると上のほうに別人の項目が並び、そこに書かれた2019年9月の結婚が、本人の情報として読まれてしまうためです。
発信が少ない人ほど、周辺の情報が集まってきます。肩書きや作品名を足して調べると、そのずれが起きにくくなります。
独身と言い切れない理由
私は「独身です」とまでは書かないほうがいいと思っています。発表がないことと、結婚していないことは、同じ意味ではないからです。
理由は上の表に出ています。結婚の欄そのものが用意されていない情報源が混ざっているためで、載っていないのではなく、そもそも聞かれていない可能性が残ります。
加えて、レイヤマダさんは2013年のデビューから10年以上、音楽の話だけを発信してきた人です。私なら、発表があるまでは「公表されていない」という形でそのまま受け取ります。
レイヤマダの年齢は41歳!wikiのようなプロフィール

レイヤマダさんの年齢は41歳です。1985年5月15日生まれで、WEBザテレビジョンの人物ページに誕生日と出身地が掲載されています。
日本語版ウィキペディアに本人の項目はありません。そのため「wiki」で探しても、経歴をまとめたページは出てこない状態です。
プロフィールの一覧
公表されている情報を一覧にすると、次のようになります。肩書きが3つ(歌手・俳優・大使)にまたがっているのが特徴です。
| 活動名 | レイヤマダ(Ray Yamada) |
|---|---|
| 生年月日 | 1985年5月15日 |
| 年齢 | 41歳 |
| 出身 | 東京都 |
| 職業 | シンガーソングライター・俳優 |
| デビュー | 2013年(アルバム『COSMOPOLITAN』) |
| ジャンル | R&B、ジャズ、ポップス、日本歌謡 |
| 所属 | 株式会社スピーディ |
| 肩書き | 島根県ふるさと親善大使「遣島使」、松江市観光大使 |
| 趣味・特技 | 料理、ダンス、語学、方言の模倣、スノボー、沢登り、釣り、アート鑑賞、昆虫 |
趣味・特技の欄に昆虫と沢登りが並んでいるところが、歌のイメージとずいぶん違って見えます。方言の模倣という項目も、各地を回ってきた人らしい内容です。
名前は山田玲と書く
名前の漢字は「山田玲」です。公式サイトの中国語版で山田玲/Ray Yamadaという表記が使われています。
ただし日本語のプロフィールに「本名は山田玲」と書かれているわけではありません。本人が使っている漢字表記である、という受け取り方が正確です。
カタカナの「レイヤマダ」が活動名で、英語表記は「Ray Yamada」。読み方は名前が先に来る形なので、姓から呼ぶと「山田玲さん」になります。

同じ読みの方がもうひとり歌の世界にいるので、名前だけの検索だと情報が混ざりやすいんです。
レイヤマダの経歴は14歳ごろの歌から始まっている
レイヤマダさんの経歴は、14歳ごろに歌い始めたところから続いています。幼いころからゴスペルに親しみ、R&Bやジャズ、ラテン、日本歌謡まで幅広く吸収してきました。
デビューは2013年なので、活動歴は13年を超えます。ライブを積み重ねてきた人で、テレビよりも会場で名前を広げてきたタイプです。
2013年のCOSMOPOLITANでデビュー
デビュー作は2013年のファーストアルバム『COSMOPOLITAN』です。収録したカバー曲「Smooth Operator」が、テレビ朝日系『世界の車窓から』に使われました。
同じ年には、世界的なジャズの祭典「TOKYO JAZZ 2013」にも出演しています。デビューの年からラジオでも楽曲が流れていた形で、スタートから注目度は高めでした。
2015年のセカンドアルバム『JAPONISM』は、全国をライブで回る中で生まれた曲を集めた作品です。山野楽器オンラインの週間チャートで総合2位を記録し、台湾・高雄での初の海外ツアーは完売しました。
舞台Ay曽根崎心中ではお初の歌役
2018年には舞台『Ay曽根崎心中』に出演し、主役である「お初」の歌役を務めました。近松門左衛門の作品をフラメンコで表現するという、変わった趣向の舞台です。
プロデュースと作詞は阿木燿子さん、音楽監督と作曲は宇崎竜童さん。上皇上皇后両陛下もご覧になった舞台で、歌の中心を任されていました。
『VIVANT』で初めて芝居を見た人には意外に映りますが、舞台に立って役を表現する経験は、この時点で積んでいたことになります。
デビューからの年表
デビューからの年表を並べると、音楽から舞台、そしてドラマへと場が広がってきた流れが見えます。
| 年 | 出来事 |
|---|---|
| 2013年 | アルバム『COSMOPOLITAN』でデビュー、TOKYO JAZZ出演 |
| 2014年 | 島根県の高校の学園祭に出演し、島根との縁が始まる |
| 2015年 | アルバム『JAPONISM』、台湾・高雄ツアー完売、「えにしのうた」制作 |
| 2016年 | ミニアルバム『MONOLOGUE』 |
| 2017年 | シングル「えにしのうた/神の雫」、遣島使・松江市観光大使に就任 |
| 2018年 | 舞台『Ay曽根崎心中』、中国のフェスに出演 |
| 2021年 | BS-TBS『むかしばなしのおへや』のテーマソングを担当 |
| 2023年 | 阿木燿子カバー企画を開始、デビュー10周年ツアー |
| 2026年 | TBS日曜劇場『VIVANT』にレギュラー出演 |
2023年のデビュー10周年ツアーは、沖縄・名古屋・仙台・東京と回る規模でした。地方の会場を大事にしてきた活動の仕方が、そのまま残っています。
レイヤマダの母親はクラシックの声楽家
レイヤマダさんの母親は、クラシックの声楽家です。本人のX(旧Twitter)のプロフィール欄に、クラシック歌手の母を持つと書かれています。
歌が身近にある家庭で育ったことになります。幼いころからゴスペルを歌っていた経歴とも、無理なくつながる説明です。
母親の名前や経歴は公表されていない
母親の名前や活動歴は出ていません。どこの音楽大学を出たのか、どんな舞台に立っていたのかも語られていない状態です。
公表されているのは職業だけで、それ以上は本人が話していない領域です。家族を表に出さない方針は、結婚について何も発信していないところとも共通しています。
父親やきょうだいについても、同じように情報がありません。プロフィールで家族に触れているのは、この一行だけになります。
母親の職業から広がった歌の幅
母親の職業は声楽ですが、レイヤマダさんの歌の幅はそこから大きく広がりました。ゴスペルから入り、R&B、ジャズ、ポップス、ラテン、日本歌謡まで歌っています。
2023年からは山口百恵さんや中森明菜さんの曲もカバーしています。ジャンルを1つに決めない歌い方が、この人の持ち味だと考えられます。
クラシックの発声を家で聞いて育った人が、フラメンコの舞台で主役の歌を担当し、昭和歌謡も歌う。経歴を並べると、そのつながり方がよく分かります。
レイヤマダのVIVANTでの役とドラマ出演歴
レイヤマダさんが『VIVANT』で演じているのは、コーカサス地方を担当する別班員です。SNSでは「別班レディ」と呼ばれています。
初登場は2026年8月23日放送の第15話。地上波の連続ドラマに出るのは、これが初めてです。
第15話は一眼レフを構えた謎の女性
第15話では、顔が隠れるほど大きな一眼レフカメラを構えた女性として登場しました。公安の野崎守(阿部寛さん)の動向を監視する役どころです。
セリフはほとんどありませんでした。それでも「あの女性は誰?」という反応がSNSで一気に広がり、翌24日にレギュラー出演が正式発表されています。
宿敵・シンシーが拠点を置く地域を担当し、高い戦闘能力を持つ人物という設定です。主人公の乃木憂助(堺雅人さん)と深く関わっていくと発表されました。
第17話ではニカーブ姿で登場
第17話では、目元以外を覆うニカーブ姿で再登場しました。仲間が囚われているシャキ城内の情報を集める場面です。
一眼レフの女性から一転して、同じ人物とは分からない見た目での登場でした。姿を変えて情報を取る役割が、はっきり見える回になっています。
第18話で氏名と勤務歴が明らかになる
第18話では、演じている別班員の氏名と主要な勤務歴が明らかになります。放送はTBS系で夜9時からです。
この回は第2シーズン前半戦の完結にあたり、仲間の奪還へ向けて物語が動きます。乃木と初めて接触する場面があり、別班レディが率いるエージェントたちも援軍として加わる展開です。
役名が出るまで、名前を伏せたまま3話分引っ張った形になります。登場のたびに見た目が変わってきたので、素顔でどう動くのかが見どころです。
ドラマ出演は2017年のWOWOW作品から
映像作品への出演は、2017年のWOWOWのドラマ『悪貨』が最初です。WEBザテレビジョンの人物ページに、この作品名が残っています。
そのため『VIVANT』は、演技そのものが初めてという意味ではなく、地上波の連続ドラマが初めてという位置づけになります。
テレビ出演としては、BSフジ『宇崎竜童の銘曲ビストロ』やNHK BSプレミアム『こころの歌人たち』にも歌手として出ています。俳優としての露出は、今回が実質的なスタートです。
レイヤマダと島根の関係は遣島使と松江市観光大使
レイヤマダさんと島根の関係は、島根県ふるさと親善大使「遣島使」と松江市観光大使という2つの肩書きです。就任は2017年で、県庁を訪れて委嘱を受けています。
出身は東京都なので、島根で生まれ育ったわけではありません。それでも島根の名前が検索候補に並ぶほど、活動が根づいています。
きっかけは2014年の学園祭
島根とのつながりは、2014年に高校の学園祭へ招かれたことから始まりました。横浜でのコンサートを聴いた島根県内の高校の先生が、生徒にも聴かせたいと声をかけたのがきっかけです。
そこから毎年のように島根でライブを開くようになります。親族が島根にいたわけでも、仕事で縁ができたわけでもなく、呼ばれて行ったことが始まりでした。
山や日本海、宍道湖といった風景に惹かれたことを、本人がインタビューで話しています。伝統的な建物を会場に選んだ公演も重ねてきました。
えにしのうたは縁結びの日の記念ソング
2015年には、宍道湖に浮かぶ嫁ヶ島の伝説を題材にした「えにしのうた」を作りました。この曲は松江市の美保神社に奉納されています。
その後、「神話の国 縁結び観光協会」が定める縁結びの日の記念ソングに選ばれました。2017年にはシングル「えにしのうた/神の雫」としてリリースされています。
大使に就任したのも同じ2017年です。曲を作って奉納するところまでやった人が大使になった、という順番になります。
レイヤマダのライブは2026年10月に山陰で開催
次のライブは2026年10月、鳥取と島根を巡るツアーの中で開かれます。10月7日から13日までの日程で、地域を回りながらトークとライブを行う内容です。
目玉は10月11日のスペシャルライブ。会場は『VIVANT』シーズン1のロケ地だった旧大谷小学校で、100席限定です。
| 日程 | 内容 | 場所 |
|---|---|---|
| 10月7日〜13日 | 山陰プロモーションツアー | 鳥取県・島根県の各地 |
| 10月9日 | トーク&ライブ、美保神社で奉納 | 玉湯公民館(松江市) |
| 10月11日 | スペシャルライブ(15時開演・100席・4,000円) | 旧大谷小学校(松江市) |
| 12月10日 | 東京公演 | 表参道ロビンクラブ |
旧大谷小学校は約140年の歴史があり、築100年近い木造校舎が残っています。2021年3月に閉校し、現在は「TERRACE OODANI」という交流拠点になりました(旅行新聞)。
ドラマのロケ地が会場になる
会場の旧大谷小学校は、ドラマ『VIVANT』シーズン1のロケ地です。乃木憂助が幼少期を過ごした施設として映った場所で、ドラマに出ている本人がそこで歌う組み合わせになります。
ツアーの目的について本人は、山陰でもらった縁とつながりに改めて感謝し、これからの活動につなげることだと話しています。単なる宣伝のツアーではない、という説明です。
期間中は玉湯や美保関、奥出雲町、出雲市、隠岐の島なども訪れる予定です。美保関では、重要伝統的建造物群保存地区への選定答申が出た町並みを歩く撮影も行われます。
海外でもライブを重ねてきた
ライブの場は国内だけではありません。台湾・高雄では初のツアーが完売し、中国の音楽フェスには2年続けて出演しました。
マカオでの公演もあり、海外で歌ってきた経験が積み重なっています。『VIVANT』で海外を担当する別班員を演じているのは、経歴と重なる配役です。
フェスへの出演歴も幅広く、信州ワインサミット、渋谷防災フェス、ツーリズムEXPOジャパン、松江城お城まつりなどが並びます。会場の種類を選ばない活動の仕方が、ここにも出ています。
レイヤマダのプレイバックPart2は阿木燿子カバー企画
「プレイバックPart2」は、レイヤマダさんが2023年に始めたカバー企画の第1弾です。作詞家・阿木燿子さんが手がけた名曲7篇を歌い直すという内容になっています。
原曲は山口百恵さんの代表曲です。企画のスタートに、いちばん知られた曲を選んだ形になります。
カバーした曲の顔ぶれ
第1弾のあとも、昭和歌謡のカバーが続いています。「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」「はがゆい唇」「イミテイション・ゴールド」「DESIRE-情熱-」「Tokyo見返り美人」などです。
阿木燿子さんとは、2018年の舞台『Ay曽根崎心中』でも組んでいます。舞台での縁が、カバー企画につながったと考えられます。
2024年にはオリジナル曲「オンナ戦士」も発表しました。カバーと自作を並行して出しているのが、ここ数年の動きです。
レイヤマダについてよくある質問
結婚相手や子どもはいますか
結婚相手や子どもについての発表はありません。公式サイトにも報道にも、家族に関する記述が出ていない状態です。
何歳ですか
年齢は41歳です。1985年5月15日生まれで、星座はおうし座になります。
ウィキペディアのページはありますか
日本語版ウィキペディアに本人の項目はありません。検索で出てくる「山田麗」の項目は同姓同名の別の人で、ソプラノ歌手の方のページです。
島根県の出身ですか
島根県の出身ではありません。東京都の出身で、2014年に招かれたライブをきっかけに島根との縁ができました。
VIVANTでの役名は何ですか
VIVANTでの役名は、第18話で明らかになると発表されています。役どころはコーカサス地方を担当する別班員です。
所属している事務所はどこですか
所属している事務所は株式会社スピーディです。公式サイトの問い合わせ先として案内されています。
ライブのチケットはいくらですか
10月11日のスペシャルライブは4,000円です。100席限定で、15時開演となっています。
レイヤマダの結婚と年齢や経歴のまとめ
レイヤマダさんの結婚、年齢、経歴、母親について紹介しました。要点をまとめます。
- 結婚の発表はなく、夫や子どもに関する記述は公式サイトにも報道にも出ていない
- 検索結果に出てくる2019年9月の結婚は、同じ読みの別人・山田麗さんの話
- 年齢は41歳(1985年5月15日生まれ)で、名前の漢字は「山田玲」
- 14歳ごろから歌い、2013年にアルバム『COSMOPOLITAN』でデビュー
- 母親はクラシックの声楽家。名前や経歴は公表されていない
- 『VIVANT』では別班レディ役で、第18話で氏名と勤務歴が明らかになる
- 島根県ふるさと親善大使「遣島使」と松江市観光大使を務め、10月に山陰でライブがある
音楽の話はたくさん出てくるのに、私生活の話だけがほとんど出てこない人です。そのぶん、歌と役でどこまで見せてくれるのかが楽しみですね。

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